お久しぶりです、 たまごぽけです。 S2お疲れ様でした。 シーズン序盤はQRレンタルチームで18〜19あたりをうろうろしながら遊んでいましたが、@Aeroblast_2と軸を共有し、お互いに2100⤴︎の成績を残すことが出来ました。 


[個別紹介]


臆病H252D4S252

何の変哲もないHSメガゲンガー 
初手に出して安全にメガ進化することが出来る守るを採用しました。鬼火の定数ダメージを稼いだり、宿り木の回復に使ったりと便利な技でした。

選出率3位


図太いH252B252D4

このパーティのエース。
ノーマルZを持つことで対面からあらゆるポケモンを起点にすることが出来ます。
毒毒で簡単に倒されてしまうのは嫌だったので眠るを採用、相手のPPを枯らしたりするのにも役立ちました。後述するウツロイドが物理に対してかなり隙を見せてしまうポケモンだったのでこのポケモンは必須でした。

選出率4位



臆病H4CS252

ヌオーが苦手とする草タイプにある程度強い枠。襷を持っているのでタイマン性能も割と高めです。後攻ボルトチェンジからこのポケモンに繋いでいく動きが強いと思います。

選出率6位


呑気H244A12B60D188
B<D
HB ミミッキュの+2霊Z耐え
A余り

B方面に最低限割いて残りをDに回しました。使い心地は非常によく、テテフやボーマンダ等を見たりカバルドンに対して宿り木を入れて誤魔化したりと便利なポケモンでした。

選出率1位



臆病H4B12C236D4S252
HB陽気リザXのドラクロ確定耐え

環境に刺さっていたポケモン。構築的にきついウルガモスやリザードンなどに後投げする駒。 初手にカプコケコを強く誘う構築でもあったので奇襲を仕掛けていったりもした。めざパは氷。

スカーフステロはおしゃれ。

選出率2位


控えめH244B8C252D4(Bu個体)

ここまででどうしようもなく重いジバコやコケコ入りのサイクル、ギャラドス、クレセドランにある程度強く、最近流行ってきた呪いミミッキュから抜け出す駒。 補完としてこれ以上のポケモンは居なかったと思うが、チョッキを着ていてもD方面は意外と柔いなと思った。

選出率5位


[選出]
ゲンガーカグヤヌオー
ゲンガーカグヤロイド
カグヤロイドヌオー
大体はこの4匹で対応します。

ギャラ入りにはクワガノンを出します。
受けルにはガノンカグヤゲンガー。
( ⌒,_ ゝ⌒)ペラップは添えるだけ



ペラップとこいつを入れ替えながら使っていました。ミミッキュは天候パに対してよく選出していました。

[まとめ]
パーティー全体でヒードランがどうしようもなかった。終盤は増えていたしヤンキーを通してやっと五分という感じで非常に厳しい相手だった。スイクン相手もこちらからの明確な処理ルートはほぼなく、PPを枯らすことで対応していた。
また、パーティーの性質上鬼火を当てなければ降参のような場面もよくあったので、レート差マッチが非常に辛かった。
SMでは初の2100だったのでまぁ素直に嬉しかったです。来期も頑張ります。

最終は2106でした(^^)

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